レッスン方針

創業1977年、長年で培った英語教育のメソッドを提供

ビッキー英語教室は、幼児・児童向けた英語教育をネイティブ外国人講師が教え続けています。
長年の指導メソッドに基づいた楽しいレッスンを提供し、高い評価をいただいています。

ビッキー英語教室の4大特長

ビッキー英語教室は、幼児・児童向けた英語教育をネイティブ外国人講師が教え続けています。
長年の指導メソッドに基づいた楽しいレッスンを提供し、高い評価をいただいています。

① 幼児・児童英語教育のプロ集団

一般の英会話教室では、社会人に英語を教えている外国人講師が、幼児や小学生への指導を兼ねているケースがほとんどです。そのような場合、幼児・児童教育の専門家ではないため、幼児・児童にとっては効果的な指導法が実践されているとは言えません。ビッキー英語教室ではアメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリアなどの英語を母国語とする国々で幼稚園やプリスクールの教員資格を有する、またはそれに準ずる経験を有するネイティブ外国人講師が指導にあたっています。幼児・児童教育の専門家である外国人講師と日本人講師が指導指導に当たっています。

② 現地さながらの指導法=
「グローバル・スタンダード・メソッド」

本教室のカリキュラムにはフォニックスはもちろん、英語圏の国々で英語圏以外の国々からやってきた子供たち対象に、長年にわたって使われてきた指導法「TPR理論」が導入されています。「聞く→話す」の手法により、幼児・児童期にしか備わらない能力を生かし、楽しみながら自然に身に付く学習プログラムです。

③ネイティブ外国人講師と
 日本人講師のチームティーチング制

日本という環境を考慮し、ネイティブ外国人講師と日本人講師の2人制できめ細やかに指導しています。専門家による長年の研究の結果、第二言語を習得させるには、この指導法が最も効果的と報告されています。

④グローバル・スタンダード・メソッドに
 基づく活きた英会話

インターナショナル・プリスクールとの提携
海外、国内のインターナショナル・プリスクールでの講師研修やカリキュラムの提携などを通して、常に質の高い講師と授業内容を提供しています。国際感覚あふれる本物の教育を実践しているのもビッキー英語教室の特長のひとつです。

ビッキー英語教室の課内レッスン

ビッキー英語教室は、幼児・児童向けた英語教育をネイティブ外国人講師が教え続けています。
長年の指導メソッドに基づいた楽しいレッスンを提供し、高い評価をいただいています。

課内レッスンのご提案

① 派遣について

ビッキー英語教室は、園様に外国人講師を派遣させていただき、園様の課内の時間に英語のレッスンをさせていただきます。指導内容や教材などは弊社にてご準備させて頂きます。

②派遣時間・回数について

園様のスケジュールにより、固定の曜日・レッスンクラスの数・1クラスのレッスン時間を決めていきます。 例えば、毎週火曜日に4クラス(3歳児・年少・年中・年長)で1クラス30分の場合、1回2時間の派遣となります。派遣時間・回数は園様のご要望に応じて、ご提案させていただきます。

③派遣費用について

派遣回数・時間によって変わります。基本的に時間数・派遣回数が多くなれば、時間単価の料金はお安くなります。 また、園様のイベント(クリスマス等)で外国人講師の派遣をご希望される場合は、別途派遣費用が必要となります。(但し、通常のレッスンをイベントに変更される場合は、追加料金は発生しません。)また、すべての派遣には別途交通費をいただきます。

レッスンの特徴

①外国人講師

ビッキー英語教室の外国人講師は、英語のネイティブ・スピーカーがハイクオリティのレッスンをご提供しております。また講師は専任制で行ない、一度担当になった先生が園様のご要望がない限り、毎回の授業を担当いたします(体調不良などの際は別の講師がお伺いします。その際は容赦ください)更に本部より年3回、園様へアンケートを実施して、ご要望をお伺いいたします。

②オリジナル・メソッド

TPR※1という「動作と結びつけながら言葉を身につけていく」言語習得プロセスを用い、体を使って楽しく英語を習得していきます。また、フォニックス※2による発音法を習得することで、初めて見る英単語でも自分で発音できる力を身に着けることができます。
※1Total Physical Response Approachの略で、全身反応教授法と言い、命令を聞かせて全身でそれに反応してもらうことで、外国語を習得させる指導法。
※2アルファベットの「文字の名前」(エー・ビー・シー)ではなく、「文字の音」(ア・ブ・ク)を習得する方法。

レッスン時に心がけていること

① 英語のシャワー

外国人講師の「クリアで正しいネイティブの英語」をシャワーのように降り注ぎます。真似する天才のお子様たちは耳や脳が刺激され、英語を聞き取る力、それをリピートすることで舌や口の動きを自然に身に着けていきます。

② 無理なく楽しく

英語を習得するためには、楽しいと感じること。その日のクラスの雰囲気に合わせ、「興味を持った内容は少し長めに」など、項目ごとに時間の調整や項目の取捨選択をして、無理なく楽しくレッスンに参加できるよう工夫しています。

③ 園様での指導方針

園様での指導につきましては、本部の専門スタッフが丁寧にサポートします。

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